「手作りマヨネーズの作り方」
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マヨネーズ・・・未だ使える料理に限界はない言われる調味料であり、マヨネーズ好き(通称:マヨラー)の間では万能調味料と言われている。(勝手な解釈)
私はコンデンスミルクをそのまま吸うのが好きでした。さすがにマヨネーズでそれをやる人はいないと思いますがそんなことができるならマヨラーの中のマヨラー、キング・オブ・マヨラーと言っても過言ではありません。
下記にマヨネーズの基本の材料を示します。
材料(基本) | 卵黄1個 サラダ油約3/4カップ お酢おおさじ1 塩少々 砂糖微量 |
・作り方
今回は卵黄を2個にして作りました。材料の量は上記の卵黄1個の場合の量を若干増やしました。
マヨネーズを作るときに大事なのはサラダ油とお酢の量です。
サラダ油とお酢の量に気をつけて下さい。
〜手順1〜 ボールに卵黄、塩を入れ泡だて器でかき混ぜます。 ハンドミキサーがある場合はハンドミキサーを使用した方が混ぜる時間の短縮になりますし、何より疲れません! | ![]() |
〜手順2〜 お酢を加えてしっかり混ぜます。 お酢の量はここで味見をしながらお好みの量を入れてもかまいません。 | ![]() ![]() |
〜手順3〜 お酢を加え、しっかり混ぜ生地がふっくらしてきたらサラダ油を少量ずつ加えてください。 「他の材料に比べサラダ油の量が多いな〜」と思うかもしれませんがマヨネーズはほとんどが油でできているんです。作っているうちに油を多く入れないと市販のマヨネーズのようなもったり?とした状態にならないことに気づくはずです。 (注) 一気に大量の油を入れると混ざらなくなってしまいますので少量ずつ入れて下さい。 | ![]() |
〜手順3途中経過〜 最初のうちは生地が液体状で市販のマヨネーズのような状態に中々ならなくて心配になるかもしれませんが大丈夫です。 原因は油が入れ足りないことと、混ぜたりないことです。 (注) 中々生地が市販のマヨネーズのようにもったりしないからといって油を大量に入れずに少量ずつ入れて下さいね。 | ![]() |
〜手順3途中経過2〜 やっと生地がもったりしてきました。 ある程度、生地がもったりしてきたなと思ったらジョジョに油を入れる量を多くしても大丈夫です。 私は泡だて器で作ったのでこの状態になるまで20〜30分もかかりました。やはりハンドミキサーを使用した方がいいですね(>_<)・・・ 昔車で40分で行ける距離を好奇心で5時間かけて歩いて行った後、車で帰ったときのあの文明の力に感動したときのことを思い出しました。 | ![]() |
〜完成〜 完成です。あとはお好みでブラックペッパーや七味をかけたりしてください。 3〜4 この説明を見ただけでは実際作ってみると自分は思い描いたマヨネーズの味がでないかもしれません。なんどか作るうちに自分好みの材料の分量がわかってくると思いますので何回か試してください(^^) ちなみに私は最初に作ったとき失敗しました。たぶん酢を目分量で入れたので多く入れ過ぎたことが原因だと思います。 目指すはキューピーマヨネーズです! | ![]() |
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ROAD OF 高尾山
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目をこらせば見える!!センターにうっすら見えるのが高尾山の頂上から見える富士山です。
あの日、僕はコンタクトを買いに八王子に行きました。そしてふと駅の窓から外の世界を見たら、富士山がきれいに見えるじゃないですか!
「これはぜひ高尾山の頂上で富士山を見なあかんたい」
と思いました。
しかし、時刻は午前11時・・・あまり遅くなると富士山は雲やら霧やら出てきて見えなくなる。優柔不断な僕は悩みました。
「(今から行くと時間的に微妙だ、高尾山口駅ならすぐだが、登頂には1時間半ぐらいかかる)」
せっかく行って見えなかったら、高尾山口駅まで行く運賃往復320円が無駄になる。320円無駄にするということは夕飯がお肉料理から豆料理すなわち、納豆と味噌汁になることを意味します。
「(それだけのリスクを犯してまで行く必要があるのか?)」
そう思いながら悩んだ末行く決意をしました。
高尾は先日降った雪がちらほら残っていて、滑って危険でした。
いつ滑っても受身が取れるように神経を集中させながら登り、ひんやりとした空気にうっすら漂う線香の匂いが毛穴の奥まですっきりさせてくれる気分でした。
そして登ること約1時間30分、ついに僕は山頂に到着しました。
富士山は・・・写真ではほぼ見えませんが肉眼では確認できるくらいは見えました。
近くのおじさんが
「昼ぐらいは光の角度で富士山見えなくなるんだよね」
と言ってました。そこまでは考えてませんでした。
そして下山し、近くにあるトリックアート美術館を外から静観し、八王子に戻り、コンタクトを購入し、ファミリーマートでフライドチキンを買って食べました。
おいしかったです。
■西野@WESTFIELDへ■
毛穴パッキング
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昨日は初めてまともに研究室で研究しました。
なにげに9時間も研究室にいました。
最近は朝飯を食べれば昼飯は食べなくてもいいですけど、さすがに12時間ご飯を食べないと腹が空きますね^^;
でも、久々に飴を食べました。
俺は大の甘党ですが、お菓子はあまり食べません。
というより生物のお菓子、俗に言うデザートが好きなのです。(例:ケーキ、プリン、くずきり餅、その他・・・)
シュークリームはビヤードパパ?というお店のシュークリームが大好きです。
そして昨日は実験で角詮を使用するため、初めて毛穴パックをしました。
毛穴パックを剥がすとき結構手こずりましたが、さすがに毛穴パックは角栓が取れますね!なんだか、鼻がすべすべになった気がします。
私はよく手で毛穴を押して角栓を押し出していました。
理論的には悪いことなんですけど、ついついやっちゃいますね。
手で角栓を押し出したときや、毛穴パックをした後は、冷水で冷したり、毛穴引き締め成分配合の化粧水を使ったりするといいですよ。
でないと角栓がとれて開いた毛穴がまた詰まってしまい、せっかく取った角栓があまり意味無くなってしまうので^^
















